完成しました。
カウリングはバルサ製にアオシマ
デコトラ用うろこシールです。
主脚はピアノ線、タイヤは4ミリ
シナベニヤに電線の銅線を抜いた
塩ビ部分を接着してあります。
実機は翼を捻じ曲げて旋回します
が、模型はエルロンを使用しました。
エレベーターはオールフライングです
が、模型では昇降舵を採用しています。
ラダーはオールフライングです。
パイロットは100円ショップの
ぬいぐるみ熊さんに、バルサ製の
ゴグルを付けました。
全体のバランスは良く見えます。
うまく飛びそうな気がしますが、いかが
でしょうか。

ハセガワ 1/48 F−8 クルーセーダー 仏海軍

張り線の飛行機をのんびり飛ばし
たくなり、最初はブレリオ機を考え
ましたが、エンジンの取り付け方法
がわからず、こちらにしました。
エンジンの大きさから1/10スケール
として製作。
純スケールとすると飛ばせないので、
翼面積、垂直尾翼面積等オーバー
スケールの部分もあります。

 静岡コクピット ’09 静岡ホビーショーの課題は マウス です。
そこで早速、F−8クルーセーダー のシャークマウスを作ってみました。
今回の課題は ムラ塗装 です。
実機の色は、年月が経つと汚れ等で色むらが出ます。
この感じを出したくて、ムラ塗装をしてみました。 
 ただ作るだけではつまらないので、パロディーにしてみました。
シャークマウスで、 魚 をくわえています。  ご笑覧ください。 

1/10 ドイツ アインデッカー

OS FS-26 4サイクル・エンジン

OS LA-15 自作機

これからビクトリーを再開します。
静索が終わったので、動策(茶色)
のロープを張り巡らしていきます。
年内に完成すれば良いのですが?

 バルサが余ったので、
複葉機を作りたくなりま
した。
バルサの上に木目塗装
をして、木製の感じを出し
てあります。
単葉機を2機作るくらい
の時間がかかりました。
ヨシオカのドライフィルム
は始めてなので、皺が
よってしまいました。
機首のラジエーターは、
真鍮製、少し重量が
嵩みました。

プラモデルばかり作って
いると、こういう物も作り
たくなります。
OS LA-15 エンジンが
手に入ったので、作って
みました。
パイロットは ケロロ軍曹
です。
950gで完成しました。
 キャノピーはペットボト
ルです。 少し薄いです
が、まあ大丈夫でしょう。

エンジン OS-48サーパス L-102cm W-128cm 35.2d
                                  1690g

10月の中頃から作り始め、年末に完成しました。
現在、エンジンの調整中です。
プラグヒートをはずすとエンジンが止まる為、一度おろしてエアースクリューの開度を
調整、再度載せているところです。
燃料とプラグを交換したところ、快調に回りました。
12〜3年ぶりの火入れです。  さすがOS,、以前と変わりなく回っています。
ナイフエッジを重要視した為、胴体側面積を多きくしてあります。
少し不恰好ですが、重量が軽い為かなりクルクル飛んでくれると思います。

 塗装方法はMig29と同じです。  機体全体を基本色で塗装、その後ガルグレイで彫刻線に沿って
塗装。  乾燥後、元の基本色でガルグレイを少し残すように塗装します。  基本色より明るい色、
暗い色で色むらを作っていきます。  その感じが出ているでしょうか。

 発光ダイオードを入れてみました。
綿が少し色が付きますが、不自然
です。
もう少しかっこいい方法はないもの
でしょうか。

OS FS20エンジンを使用して
第一次世界大戦機 ドイツの
アインデッカーを作りました。
これからフィルムを貼り、
張り線、リンケージをしていき
ます。

パイロットは100円ショップのぬいぐるみ、虎です。
軽いので、これに決めました。
重量1550gです。

ブルーのメッキがかっこいい!!

重量バランスの為、バッテリー、受信機
エレ、ラダーサーボは後ろです。
エンコンサーボだけ前方にあります。